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APECエンジニア

NEW!! APECエンジニア申請に関するQ&A

NEW!! APECエンジニア全般について


Q1: 申請するには、資格が必要でしょうか?


A: 技術士として登録している必要があります。

Q2: 建築士の場合の申請方法は?


A: 建築士の申請は
公益財団法人建築技術教育普及センター
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-6 紀尾井町パークビル
電話番号03-6261-3310  http://www.jaeic.or.jp/
へお問い合わせください。

Q3: APECエンジニアの登録、更新要件で過去に一部変更があったと聞きましたが?


A: A: 2015年度(平成27年度)より、APECエンジニアの新規受付期間、業務経験記載要領、CPDに倫理の必須化(新規、更新とも)等の変更がなされました。
変更の概要につきましては、下記をご参照ください。
https://www.engineer.or.jp/c_topics/003/003089.html

Q4: 申請書類はどのようにして入手できますか?


A: 申請書類は、日本技術士会ホームページにあります。
APECエンジニア新規審査申請手続き、APECエンジニア登録更新・再登録手続きそれぞれの添付資料欄にある書式をダウンロードし、ご使用ください。
(参照:「APECエンジニア新規審査申請手続き」「APECエンジニア登録更新・再登録手続き」
*その他のご相談がある場合は、「こちら」からお問い合わせください。

Q5: APECエンジニアになるための要件とは何ですか?


A: 「APECエンジニアとは」をご参照ください。

Q6: 手数料等について教えてください。


A: 新規、登録更新それぞれの申請書作成の手引きに記載されています。

Q7: 「審査手数料」「登録更新手数料」等の領収書(インボイス)が欲しいのですが?


A: 1.領収書の宛名、2.審査回数、3.「審査手数料」、「登録更新手数料」等の何れを希望かを明記のうえ、「こちら」からご連絡ください。
*登録更新申請をされた方は、「APECエンジニア登録番号」もご記入ください。

Q8: 技術士第一次試験・技術士第二次試験の合格番号、合格年月を調べたいのですが?


A: 「技術士試験センター」にお問い合わせください。
【注】技術士ご本人からお問い合わせください。

Q9: APECエンジニア登録番号、有効期限を確認したいのですが?


A: 「技術士登録番号」をご記入のうえ「こちら」からお問い合わせください。

Q10: 審査結果は、いつ頃、どのように発表されるのですか?


A: 申請受付期間(7月〜10月予定)の次の年の3月末〜4月上旬頃に日本技術士会ホームページにて受付番号(申請書類到着後、事務局から申請者に個別に通知する)により発表いたします。
*審査結果発表後、申請者全員に通知書等を送付いたします。

NEW!! 新規審査申請について

Q1: どの分野が審査・登録の対象になるのですか?


A: APECエンジニアには、Civil,Structural,Geotechnical, Environmental, Mechanical,Electrical,Industrial,Mining,
Chemical,Information,Bioの11の登録分野があります。それぞれの登録分野に申請できる技術士の部門-選択科目には一定の対応関係があります。この対応関係につきましては、このホームページの「APECエンジニア」→「APECエンジニアとは」のページをご確認ください。

Q2: 2分野を同時に申請することができますか?


A: 1部の申請書で2分野以上の申請も可能です。ただし、おのおのの分野に見合う業務経験が必要となります。

Q3: エンジニアリング課程修了の要件に該当しない場合は、申請できないのでしょうか?


A: 申請可能かを確認するための資料をご提出いただきたいので、申請書類提出前に「こちら」からお問い合わせください。

Q4: 申請書は和文と英文のどちらを提出するのですか?


A: 申請書は日本語、英語の両方を提出してください。(様式5 CPD記録は日本語のみ)

Q5: 英語能力の審査があるのですか?


A: 英語能力の審査はありません。

Q6: 2名の技術士の推薦で、「推薦者氏名」欄はどのような方に自署してもらえば良いですか?


A: 推薦する時点において技術士として登録されている方で、2名分必要です。
(参照:APECエンジニア新規審査申請書作成の手引き「2名の技術士の推薦」について)

Q7: 申請書書式「様式3(Form3)」の「担当業務内容」欄に書ききれない場合は、行を増やしても良いですか?


A: 様式3もForm3も1ページに3件の業務が収まるように工夫してください。
【注】Form3(英文)については、業務ごとに行数を変えても構いませんが1ページに3件の業務を記載してください。
英語は9ポイントまで小さくしても可とし、極端に小さなフォントで記入しないでください。

Q8: 申請書書式「様式3(Form3)」に記入した期間が複数のプロジェクトで重複しても良いですか?


A: 同一期間に複数のプロジェクトに従事し、期間が重複する場合、各業務において実質的(正味の)業務担当期間が重複しないように記入してください。
(参照:APECエンジニア新規審査申請書作成の手引き【参考4】-3)

Q9: 申請書書式「様式4(Form4)」に記入する業務は、「様式3(Form3)」に記入した業務以外の業務でも良いですか?


A: 「様式3(Form3)」に記入した業務の中から選んだ業務を「様式4(Form4)」に記入してください。
【注】「従事期間」「業務の名称」は「様式3(Form3)」と同一でなければなりません。

Q10: 申請書書式「様式4(Form4)」の「証明欄」は、申請者自身が部長等であった場合どのような方に自署してもらえば良いですか?


A: 本人以外の第三者に証明して貰ってください。
(参照:APECエンジニア新規審査申請書作成の手引き

Q11: 申請書書式「様式4(Form4)」の所定枠内に業務内容が書ききれない場合は、行を増やしても良いですか?


A: 書ききれない業務については、記入枠を拡張せず、様式任意で別紙に記入してください。
【注】その際、1ページ目の証明欄に自署、証明をいただき、証明欄が次ページにならないように注意してください。
(参照:APECエンジニア新規審査申請書作成の手引き

Q12: CPDについて、新規申請では申請時点前の過去2年度で100CPD時間が必要とありますが、技術士登録前のCPDの記入方法を教えてください。


A: 申請前過去2年度のCPDのうち技術士登録前のものについては、「CPD記録エクセルファイルv8.0」の様式で提出してください。
*申請時点前過去 2 年度の研鑽活動であれば、技術士登録前の記録も CPD として提出できますので、技術士登録直後でも申請可能です。

Q13: CPD記録を「技術士CPD登録証明書」、「技術士CPD活動実績証明書」、「技術士(CPD認定)認定証」で提出した場合、CPD記録シートも提出する必要がありますか?


A: APECエンジニア新規申請で、CPD記録を「技術士CPD登録証明書」、「技術士CPD活動実績証明書」、「技術士(CPD認定)認定証」で提出した場合、CPD記録シートの提出は不要です。

Q14: CPD記録の提出とともに内容を証するもの(講習会の出席証明書、発表論文の氏名入り表紙など)も提出する必要がありますか?


A: 申請の際には、内容を証するものの提出は必要ありません。
*審査員よりCPDの実施状況を確認するために記録簿や内容を証するもの等の提出を求められることがありますので、各自で整理して保管しておいてください。

Q15: 技術士技術部門及び選択科目の正式な英文名称はありますか?


A: 日本技術士会では参考としてご案内しています。下記をご参照ください。
  http://www.engineer.or.jp/c_topics/000/000335.html

NEW!! 登録更新について


Q1: 登録更新の要件について教えてください。

A: 2015年度(平成27年度)より、更新審査においては申請前過去5年度250CPD時間のうち少なくとも1CPD時間、倫理に関するCPDを計上することを要件とします。

Q2: 登録更新ができなかった、登録更新を忘れてしまった場合はどうしたらよいですか?

A: 下記のページをご確認ください。
http://www.engineer.or.jp/c_topics/000/000581.html

Q3: 登録更新の申請時期について教えてください。

A: APECエンジニアには5年間の有効期間が設定されております。
登録更新申請受付は有効期間が満了する前年の7月〜10月(予定)に実施しています。有効期間が満了する前年の4月以降、日本技術士会のホームページにてご確認ください。
*ご不明の場合は、「APECエンジニア登録番号」、「有効期限」をご記入のうえ「こちら」からお問い合わせください。
*登録更新申請手続きは、自己管理となっております。

Q4: CPD記録シートは5年度分まとめて印刷して提出しても良いですか?

A: CPD記録シートは、各年度ごとに分けて印刷してください。
【注】1.必ず片面印刷とし、CPD記録シートはクリップ留めでお願いします。
2.各年度のCPD記録シートが複数枚になる場合、「CPD時間累計」欄及び「課題項目別CPD 時間数累計」欄 (2022年度、2023年度は資質項目別CPD時間数累計) 、「形態区分別CPD時間数累計」欄 (2022年度、2023年度は形態項目別CPD時間数累計) の集計はページ毎の集計ではなく、最後のページにおいて当該年度の集計を記入してください。

Q5: CPD記録を「技術士CPD登録証明書」、「技術士CPD活動実績証明書」で提出した場合、CPD記録シートも提出する必要がありますか?

A: APECエンジニア登録更新申請で、CPD記録を「技術士CPD登録証明書」、「技術士CPD活動実績証明書」で提出した場合、CPD記録シートの提出は不要です。

Q6: CPD記録の提出とともに内容を証するもの(講習会の出席証明書、発表論文の氏名入り表紙など)も提出する必要がありますか?

A: 申請の際には、内容を証するものの提出は必要ありません。
*審査員よりCPDの実施状況を確認するために記録簿や内容を証するもの等の提出を求められることがありますので、各自で整理して保管しておいてください。

Q7: APECエンジニア業務記録は、提出必須ですか?

A: 必ずご提出ください。
*CPDの審査の参考として参照することがあります。
(参照:「APECエンジニア登録更新申請書作成の手引き」

NEW!! 遡って更新について


Q: 「遡って更新」で申請をしようと思っています。CPD記録を「技術士CPD登録証明書」(若しくは「技術士CPD活動実績証明書」)で提出したいのですが、5年度分までしか発行されません。どのようにしたらいいでしょうか?


A: 「遡って更新」をされる場合は、技術士登録証明書等は5年度分の証明になりますので、6年度前の1年度分は、PDFファイルでご提出ください。

このページのお問い合わせ先:事業部
電話:03-3459-1331

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