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APECエンジニア

APECエンジニア登録更新手続き

APECエンジニア登録更新手続き

APECエンジニアには5年間の登録有効期間が設定されており、その更新申請手続きは、自己管理となっております。

APECエンジニア第22回登録更新審査の対象者は、
・2022年3月31日に有効期間が満了するので、登録更新を行う方。
・登録更新せず失効したため再登録(*1)を行う方。(2021年3 月31 日に有効期間が満了したための再登録を含む。)
・2021年3月31日に有効期間が満了したが、その後1年以内にする、遡って更新(*2)を行う方。(300CPD/6年度必要。)
・APECエンジニアを2分野以上登録しており、かつ有効期間をそろえるために行う登録更新(以下、「繰上げ更新」)を行う場合。(*3)

(*1)再登録、(*2)遡って更新、(*3)繰上げ更新の内容については、「登録更新申請書作成の手引き」をご参照ください。

登録更新の要件は、CPDを登録更新申請前過去5年度で250CPD時間以上、技術士CPDガイドラインに沿って実施している事、そのうち少なくとも1CPD時間、倫理に関するCPDを計上する事です。
登録更新申請時に技術士資格を喪失している場合や、過去5年度で250CPD時間に満たない場合は、登録更新の申請をすることができません。

第22回登録更新申請受付期間

2021年7月1日(木)〜2021年10月31日(日)(締切日の消印有効) 受付中

【第22回APECエンジニア登録更新申請書受領書の発送について】(2021.9.9)
2021年8月13日までに(事務局到着分)第22回APECエンジニア登録更新申請をされ、書式の確認が終了した方には、郵送にて受領書を送付済です。2021年8月14日以降8月31日までに(事務局到着分)第22回APECエンジニア登録更新申請をされ、書式の確認が終了した方には、9月9日に郵送にて登録更新申請書の受領書(受付番号の通知書)を発送いたしました。9月9日以降1週間過ぎても受領書が届かない場合は、事務局宛(下記「このページのお問い合わせ先:事業部」から)メールにてご連絡下さい。なお、9月1日以降到着分、また、9月8日以降に書式の確認が終了した方には、後日発送いたします。

APECエンジニア登録更新の関連文書ダウンロード

このページ下部のにある「添付資料」欄から、ダウンロードしてください。

CPDに関する注意事項

(1) 登録更新申請にあたっては申請時点前の過去5年度で250CPD時間(時間重み係数を考慮した時間、以下同じ)が、日本技術士会が定めるCPDガイドラインに基づき計上されている事、そのうち少なくとも1CPD時間、倫理に関するCPDを計上する事が必要です。

第22回APECエンジニア登録更新申請で提出いただくCPDは、2016年4月1日〜2021年3月31日に実施したものとなります。


・5年度前 2016年度のCPD記録

2016年4月〜2017年3月に実施したCPDの記録は、 CPDガイドライン第2版にもとづいて計上してください。
なお、APECエンジニアの登録更新においては「技術士CPD登録証明書」は必ずしも必要ありませんが、CPDの計上方法について「技術士CPD 登録証明書」発行等の申請にあたっての留意事項(平成26年3月19日修正版)もあわせて参照してください。

・4年度前〜直近1年度 2017年度〜2021年度のCPD記録

2017年4月〜2021年3月に実施したCPDの記録は、CPDガイドライン第3版にもとづいて計上してください。

(2) CPD記録をエクセル書式にて提出される場合は、「添付資料」欄に掲載したエクセル・ファィルをダウンロードして記入してください。

関連ページ

このページのお問い合わせ先:事業部
電話:03-3459-1331

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