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APECエンジニア

APECエンジニア登録更新手続き

APECエンジニア登録更新手続き

APECエンジニアには5年間の登録有効期間が設定されており、その更新申請手続きは、自己管理となっております。

APECエンジニア第20回登録更新審査の対象者は、
・APECエンジニアの登録有効期間が2020年3月31日までの方
・有効期間が2019年3月31日で満了した方で、1年以内の更新をされる方
・有効期限後1年超経過した場合の再登録手続きをされる方

登録更新の要件は、CPDを登録更新申請前過去5年度で250CPD時間以上、技術士CPDガイドラインに沿って実施している事、そのうち少なくとも1CPD時間、倫理に関するCPDを計上する事です。
登録更新申請時に技術士資格を喪失している場合や、過去5年度で250CPD時間に満たない場合は、登録更新の申請をすることができません。

第20回登録更新申請受付期間

2019年8月1日(木)〜10月31日(木)(締切日の消印有効)  

APECエンジニア登録更新の関連文書ダウンロード

このページの下部にある「添付資料」欄に掲載したファィルをダウンロードしてください。

「APECエンジニア第20回登録更新申請書作成の手引き」(以下「手引き」)を熟読後、「APECエンジニア第20回登録更新審査申請書書式」に記入の上、手引きで求められている必要書類と共に、2019年 8月1日(木)〜10月31日(木) (締切日の消印有効)の期間内に簡易書留(原則)で事務局あて郵送して下さい。

手引きには、申請書式の記入例、手数料、手数料振込先、申請書の送付先等が説明されています。

CPDに関する注意事項

(1) 登録更新申請にあたっては申請時点前の過去5年度で250CPD時間(時間重み係数を考慮した時間、以下同じ)が、日本技術士会が定めるCPDガイドラインに基づき計上されている事、そのうち少なくとも1CPD時間、倫理に関するCPDを計上する事が必要です。

CPDガイドラインでは、
・企業内研修の受講は、研修プログラム及びOJTプログラムが明示されており、それに基づいて実施され成果が明確なこと
・コンサルタント業務、ISO審査、内部監査は計上しない
・技術士等の資格受験指導は計上しない
・大学の非常勤講師等は計上しない(単発の特別講義を除く)
・業務上のJICA技術協力等は計上しない
等の留意点が示されています。


・5年度前〜3年度前 2014年度〜2016年度のCPD記録

2014年(平成26年)4月〜2017年(平成29年)3月に実施したCPDの記録は、 CPDガイドライン第2版にもとづいて計上してください。
なお、APECエンジニアの登録更新においては「技術士CPD登録証明書」は必ずしも必要ありませんが、CPDの計上方法について「技術士CPD 登録証明書」発行等の申請にあたっての留意事項(平成26年3月19日修正版)もあわせて参照してください。

・2年度前〜直近1年度 2017年度〜2018年度のCPD記録

2017年(平成29年)4月〜2019年(平成31年)3月に実施したCPDの記録は、CPDガイドライン第3版にもとづいて計上してください。

(2) CPD記録について、エクセル書式にて提出される場合は、このページの下部にある「添付資料」欄に掲載したエクセル・ファィルをダウンロードして記入してください。

参考:次回(第21回)の登録更新審査

第21回登録更新審査 (予定)
対象者:登録有効期限が2021年3月31日の方
・更新日2016年4月1日の方
・第26回2016年4月1日登録者の1回目更新
・再登録を希望する方、再登録後の登録有効期限が2021年3月31日の方
1) 審査対象の申請受付期間  2020年 8月1日〜10月31日(当日消印可)
2) 審査対象のCPD記録   2015年度〜2019年度
(2015年4月1日〜2020年3月31日のCPD記録)
3) 有効期間         2021年 4月 1日〜2026年3月31日

関連ページ

このページのお問い合わせ先:事業部
電話:03-3459-1331

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