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試験・登録情報

第二次試験のよくあるご質問

申込みに関する質問

Q:受験申込書はどのように入手するのですか。
A: 下記関連ページ〔平成29年度 技術士第二次試験 受験申込書請求方法〕をご覧下さい。(掲載終了しました。)

Q:電子申請により受験申込みができますか。
A:現在は電子申請システムを休止しておりますので、書面でお申込み下さい。下記関連ページ〔平成29年度 技術士第二次試験 受験申込書様式等のダウンロード〕をご覧下さい。(掲載終了しました。)

Q:受験申込書を郵送しましたが届いているか確認できますか。
A:到着確認はできません。簡易書留の追跡サービスで確認して下さい。なお、不足書類等がある場合には、お電話でお知らせします。

Q:受験申込書を複数名分まとめて提出してもよいですか。
A:複数名分をまとめて提出して構いません。「○名分在中」と封筒の余白に明記して下さい。

Q:試験対策のセミナーや参考書はありますか。
A:当会は試験実施機関ですので、セミナーや参考書の発行は行っておりません。

Q:自分がどの技術部門・選択科目を受験すればよいか、アドバイスしてくれますか。
A:過去の試験問題技術士第二次試験の科目表等を参考にして選んで下さい。

Q:併願とはどのような申込みですか。
A:総合技術監理部門と総合技術監理部門を除く技術部門の2部門を同時に申込み、それぞれの選択科目が対応している場合を併願といいます。例えば、「建設部門−土質及び基礎」と 「総合技術監理部門−建設(土質及び基礎)を申込む場合です。詳しくは「平成29年度技術士第二次試験受験申込み案内」の9ページを参照して下さい。

Q:併願扱いではないのですが、2部門を同時に受験できますか。
A:既に合格している技術部門・選択科目に対応する総合技術監理部門を受験する場合は、選択科目が免除となりますので、試験日が総合技術監理部門(必須科目)と総合技術監理部門以外の技術部門(必須科目及び選択科目)の2日間に分かれることを利用して総合技術監理部門と総合技術監理部門以外の技術部門を受験できます。例えば、「建設部門−建設環境」に合格している方が、今回「総合技術監理部門−建設(建設環境)」と「環境部門−環境測定」を受験できます。

受験資格に関する質問

Q:業務経歴に必要な科学技術に関する業務とはどういう内容ですか。
A:科学技術に関する専門的応用能力を必要とする事項についての計画、研究、設計、分析、試験、評価(補助的業務を除く。)又はこれらに関する指導の業務です。単純作業業務やマニュアルに従った業務は含まれません。また、業務経歴の内容は、受験する技術部門や選択科目の内容に限られるといった要件はありません。

Q:外国籍ですが受験できますか。
A:受験できますが、試験は日本語のみです。

Q:受験要件の業務に従事した期間はどの時点で満たしている必要がありますか。
A:受験申込み時点です。

Q:第一次試験で合格した技術部門以外の技術部門を受験できますか。
A:全ての技術部門の中から選択して受験することができます。指定された教育課程の修了者も「指定された技術部門」以外の技術部門を受験できます。

Q:第一次試験を受験したことがありませんが、既に第二次試験に合格しているので、総合技術監理部門を受験できますか。
A: 平成15年度から第二次試験の受験資格として、第一次試験に合格(又は指定された教育課程を修了)していることが要件となっております。まずは第一次試験(試験科目の一部免除があります。)を受験して下さい。

Q:2部門目(又は2科目目)の受験を考えています。第一次試験は、再度受験する必要がありますか。
A:改めて第一次試験を受験する必要はありません。

Q:昨年、第一次試験に合格したのですが、第二次試験を受験できますか。
A:7年を超える実務経験を有していれば、受験できます。

Q:既に7年を超える実務経験を有していても、技術士補の登録を受けると4年間指導技術士の下で実務経験を積まなければ第二次試験の受験ができないのですか。
A:技術士補登録を受けても7年以上の実務経験がある方は、直ぐに第二次試験を受験することができます。

Q:監督者の要件を教えて下さい。
A: 科学技術に関する計画・設計・分析・試験・評価及びこれらに関する指導の業務に従事した期間が7年を超え、第二次試験を受験する者を適切に監督することができる職務上の地位にある者となります。監督者は、技術士である必要はなく、7年以上科学技術に関する実務経験のある職場の上司等が該当します。

申込書の作成に関する質問

Q:受験申込書のPDFファイルが保存できない、又は文字入力ができない場合はどうすればよいですか。
A:Adobe Acrobat Reader X(10),XI(11),DCで開いて下さい。左記以外のバージョンの場合、正常に動作しないことがあります。Windows10に搭載されているMicrosoft Edgeで開いても文字入力できません。

Q:ダウンロードした受験申込書に手書きで記入してもよいですか。
A:ダウンロードした受験申込書は、手書きでも構いません。

Q:ダウンロードした受験申込書・業務経歴票は両面印刷したものを提出してよいですか。
A:それぞれ片面印刷をして提出して下さい。普通のコピー用紙で構いません。

Q:ダウンロードした受験申込書・業務経歴票が印刷できません。
A:【受験申込書 様式】(推奨環境 Adobe Acrobat Reader X、XI、DC)のファイルは、空白がある場合、様式右上の「印刷」ボタンからは印刷できませんが、ブラウザから印刷できます。

Q:ダウンロードした受験申込書を印刷すると四隅にマークが入りますが、消した方がよいですか。
A:処理用に付けておりますので、そのままで構いません。

Q:受験申込書のPDFファイルに入力する際、全角で入力しなければいけませんか。
A:全角・半角の入力指定はありません。

Q:受験申込書・業務経歴票の入力において、それぞれの項目で入力できる文字数を超える場合はどうすればよいですか。
A:手書きで追記しても問題ありません。「業務経歴の詳細」を除き文字数に制限はありません。

Q:受験申込みに必要な添付書類を提出し忘れましたが、どうすればよいですか。
A:申込み内容に不備がある場合はお電話でお知らせします。

Q:顔写真はデジタルカメラで撮影したものでもよいですか。
A:本人と確認できる明瞭な写真であれば、デジタルカメラやカメラ付き携帯電話で撮影したもので構いません。

Q:卒業した当時と現在とで学校名・学部学科名が変わった場合、最終学歴欄にはどちらを記入すればよいですか。
A:卒業した当時の学校名・学部学科名を記入して下さい。

Q:出向している場合、勤務先欄には出向元と出向先のどちらを記入すればよいですか。
A:出向先を記入して下さい。

Q:「専門とする事項」には何を記入したらよいですか。
A:技術士第二次試験の科目表の中の“選択科目の内容”の事項又は同程度の事項を30字以内で簡潔に記入して下さい。

申込みに係る添付書類に関する質問

Q:第一次試験の合格証番号・合格年月がわかりませんがどうすればよいですか。
A:下記関連ページ〔平成29年度 技術士第二次試験 受験申込書様式等のダウンロード〕から「技術士第一次試験合格証番号・合格年月確認願い書」をダウンロードして、技術士試験センターにFAXして下さい。(掲載終了しました。)

Q:婚姻等で添付書類に記載してある氏名が現在と異なる場合はどうすればよいですか。
A:戸籍抄本又は運転免許証の表裏コピーなど、氏名の変更が確認できる書類を添付して下さい。

Q:引越し等で添付書類に記載してある本籍地、住所が現在と異なる場合はどうすればよいですか。
A:手続きは不要です。

Q:指定された教育課程を修了したことを証明するものは、どのような書面ですか。
A:JABEE修了証の写し、学位記の写し、卒業(修了)証明書等のいずれか1つです。官報で公表された課程名・修了年月まで確認できる書面です。

Q:学位記の写しなどは縮小してもよいですか。
A:縮小しても構いません。

Q:昨年度の受験票を添付することで、業務経歴の証明欄省略、第一次試験合格証の写しは不要と考えていますが、大学院修了証の写しや監督内容証明書・監督要件証明書も不要となりますか。
A:受験票の添付があれば、その他証明書の添付は不要です。

業務経歴に関する質問

Q:海外での業務を含むことはできますか。
A:海外の業務も業務経歴に算入できます。

Q:仕事をしながら大学院を修了した場合、大学院での研究経歴2年を業務経歴に算入することは可能ですか。
A:大学院の経歴を記入して構いませんが、大学院の期間と会社等での期間は二重にカウントできません。

Q:大学院の在学期間は3年ですが、在学期間欄には2年分しか記入できないのですか。
A:3年分を記入して構いませんが、経験年数は、2年分しかカウントできませんので、通算合計年数欄には2年を足して記入して下さい。

Q:海外の大学院(理科系統)を修了した場合、研究経歴2年間を業務経歴に算入できますか。
A:技術士法施行規則第10条第6項で「学校教育法による大学院修士課程・専門職学位課程・博士課程(理科系統)の修了者」と定められているため、海外の大学院は対象外となります。

Q:理科系統との判断が難しい学部学科名の場合どうすればよいですか。
A:履修内容から判断させていただきますので、成績証明書(コピー可)を送付して下さい。申込受付期間前でも確認します。

Q:業務経歴の従事期間が連続していなくてもよいですか。
A:連続していなくても問題ありません。

Q:ダウンロードした受験申込書に業務内容を入力しているが、フォントサイズが変わる行があります。どうすればよいですか。
A:入力した文字数に応じてフォントサイズが自動調整されます。フォントサイズを合わせたい場合は、文末に空白を入れて調整して下さい。

Q:従事期間の通算合計年数は記入してないものも含めてよいですか。例えば、30年の実務経験があるが、業務経歴欄が5行しかないため、15年分の実務経験しか記入できません。従事期間の通算合計年数欄はどのように記入したらよいですか。
A:通算合計年数欄には30年と記入して下さい。通算合計年数と従事期間の合計が異なっていても問題ありません。

Q:転職により勤務先が複数あるが、証明はどうすればよいですか。前の会社からも証明を受ける必要がありますか。
A:転職等により勤務先が複数ある場合や、現在の勤務先での期間が短い場合でも、受験申込み時の勤務先から過去の経歴を含めて証明を受けて下さい。現在の勤務先から証明を受けられない場合は、以前の勤務先から証明を受けて下さい。

Q:転職・異動等により、監督者が変わった場合、証明はどうすればよいですか。
A:業務経歴票の証明は最終の監督者から証明を受け、「監督者要件証明書」と「監督内容証明書」はそれぞれの監督者分を作成して下さい。

Q:受験申込み時に無職の場合はどうすればよいですか。
A:初めて第二次試験を受験する場合は業務経歴の証明が必要ですので、最終勤務先から証明を受けて下さい。

Q:受験申込み時に出向している場合、証明は出向先・出向元のどちらから受ければよいですか。
A:業務経歴の証明は、出向先又は出向元のどちらからでも構いません。

Q:勤務先から証明を受ける場合、証明者の役職を教えて下さい。
A:業務経歴を証明できる役職者(社長、所長、局長、所属部課長、証明権限を委任されている役員、総務・人事部長等)からお願いします。

Q:ダウンロードした受験申込書の業務経歴証明欄の右に「A」と表示されます。
A:処理用に付けておりますので、そのまま印刷して下さい。

Q:過去の受験票を添付することで業務経歴票の提出は不要になりますか。
A:「業務経歴」と「業務内容の詳細」は必ず記入して提出して下さい。省略できるのは、「業務経歴の証明欄」のみです。「業務経歴の証明欄」は空欄のままで構いません。

Q:過去の受験票の内容(現住所、勤務先、受験地、技術部門、選択科目等)と今回申込む内容が異なっているが、「業務経歴票の証明欄」の省略は可能ですか。
A:過去の受験申込み内容と異なっていても過去の受験票の添付により、「業務経歴の証明欄」は、空白のまま提出できます。「業務経歴」と「業務内容の詳細」は必ず記入して下さい。

Q:前回受験したときの業務経歴と今回提出する業務経歴の内容が異なるが、「業務経歴の証明欄」の省略は可能ですか。
A:過去の受験申込み内容と異なっていても、過去の受験票の添付により、「業務経歴の証明欄」は、空白のまま提出できます。「業務経歴」と「業務内容の詳細」は必ず記入して下さい。

Q:過去に技術士補として指導技術士の下で4年の実務、又は監督者の下で4年の実務で第二次試験に申込み合格しました。今回、実務経験7年で総合技術監理部門を申込みたいのですが、業務経歴の証明を受ける必要がありますか。
A:3年分の証明がありませんので、業務経歴の証明を受けて下さい。

Q:業務経歴欄の行数が足りず業務経歴が書き切れない場合はどうすればよいですか。
A:主な業務の抜粋や複数年の業務をまとめて下さい。または最近の業務から受験資格を満たす年数分を抜き出して記入して下さい。特に決められた書き方はありません。

Q:業務経歴票は口頭試験で採点されるのですか。
A:採点はしませんが、口頭試験で試問の際に参考として使用されます。

業務内容の詳細に関する質問

Q:カラーで作成してもよいですか。
A:カラーのものは受理できません。白黒で作成して下さい。

Q:行数に制限はありますか。
A:行数に制限はありません。720文字以内(図表は不可。半角文字も1字とする。)で記入して下さい。ただし、ダウンロードした業務経歴票の業務内容の詳細欄は、横40文字×縦18行で書式設定されております。なお、wordソフトなどで作成したものを「業務内容の詳細」に貼付しても構いません。(切り貼りしてコピーして下さい。)特にフォントの種類やサイズは指定しておりません。

Q:「業務内容の詳細」には、大学院の研究経歴を記入してもよいですか。
A:勤務先における業務内容から1つを選んで記入して下さい。

受験手数料に関する質問

Q:受験手数料は課税と非課税のどちらですか。
A:受験手数料は、非課税です。

Q:受験手数料を複数名分まとめて振込みしてよいですか。
A:複数名分の一括振込で構いません。ただし、受験申込書を全員分まとめて提出して、一括振込した旨を書いたメモを同封して下さい。受領証等の原本は、申込書に貼らずに一枚のみ添付して下さい。

Q:受験手数料をATMから振込した場合、ご利用明細書の口座番号や残高を消してもよいですか。
A:ご自身の口座番号や残高は黒塗りなどして構いません。

Q:ATMで受験手数料の振込をしたので、ご利用明細票を提出すると手元に控えが残りませんがどうすればよいですか。
A:控えが必要な場合は、ご利用明細票をコピーしたものを控えとするか当会指定の払込用紙を使用して下さい。当会指定の払込用紙は、冊子版の受験申込案内書に挟み込んであります。

Q:受験手数料振込みの証明書等が、貼付欄からはみ出てしまいます。
A:貼付欄からはみ出る場合は、貼らずに同封して下さい。余白を切って貼付けても構いません。

Q:申込みをしたが、都合により受験できなくなったので、受験手数料を返還してほしい。
A:受験申込案内に記載のとおり、受験申込書を受理した後は、受験手数料の返還はいたしません。

Q:受験手数料の領収書がほしいのですが、どうすればよいですか。
A:受験票の一部が領収書となっています。

申込み後の変更に関する質問

Q:受験申込み後、受験する試験地は変更できますか。
A:5月29日(月)まで変更可能です。締め切り後は一切変更できません。下記関連ページ〔平成29年度 技術士第二次試験 受験申込後変更手続きについて〕から「技術士第二次試験受験地変更願い書」をダウンロードして、技術士試験センターにFAX又は郵送して下さい。

Q:受験申込み後、住所・本籍地・氏名は変更できますか。
A:下記関連ページ〔平成29年度 技術士第二次試験 受験申込後の変更手続きについて〕から「技術士第二次試験変更届」をダウンロードして、技術士試験センターにFAX又は郵送して下さい。

Q:技術部門・選択科目・専門とする事項・業務経歴・業務内容の詳細を変更したいのですがどうすればよいですか。
A:受験申込書の受付期間後は一切変更できません。

Q:受験申込み後、勤務先が変更となりましたがどうすればよいですか。
A:手続きは不要です。

受験票に関する質問

Q:受験票の発送はいつ頃ですか。
A:6月下旬の予定です。日程が決まり次第ホームページにてご案内します。

Q:受験票が届かない場合、または受験票を紛失した場合はどうすればよいですか。
A:再発行しますので、試験センターまで、氏名・生年月日・技術部門・選択科目・送付先をお知らせ下さい。

Q:試験当日に受験票がないのですが受験できますか。
A:各試験会場の試験本部で「受験許可証」を発行します。「受験許可証」の交付を受ける場合には、運転免許証等の身分証明書が必要となります。どこの試験会場で受験するのかは、事前に試験センターまでお問合わせ下さい。

Q:試験会場を変更することはできますか。
A:試験会場の変更は一切できません。受験票に記載された試験会場での受験となります。

Q:筆記試験終了後に受験票を紛失したが、再発行できますか。
A:筆記試験終了後に受験票の再発行はできません。受験番号が不明な場合は、試験センターまでお問合わせ下さい。

筆記試験に関する質問

Q:当日受験する試験室を知りたいのですか、どうすればよいですか。
A:試験当日、試験会場で試験室案内を配布してお知らせします。

Q:色鉛筆、蛍光ペン、字消し板、テンプレート定規の使用は可能ですか。
A:使用できません。受験申込み案内及び受験票に記載の「携帯品」以外のものは、使用できません。

Q:耳栓は使用できますか。
A:試験室内では、耳栓の使用はできません。

Q:記述式の答案用紙はどのような体裁ですか。
A:A4版縦置き、横書きの片面で横24文字×縦25行です。

Q:試験の途中退室はできますか。
A:各試験科目の試験開始60分を経過してから、手洗いのための一時退室、又は棄権による退室は認めますが、試験時間終了前に答案用紙を提出して受験を終了することはできません。

Q:試験問題を持ち帰ることができますか。
A:試験終了時刻まで在席した場合は、該当試験科目の試験問題を持ち帰りできます。棄権して途中退室した場合は、該当試験科目の試験問題を持ち帰ることはできません。

Q:択一式の正答発表はいつですか。
A:7月24日(月)の予定です。

Q:特別措置に関する申出書を提出していますが、いつ頃実施方法等が決まりますか。
A:受験票に同封してお知らせします。(6月下旬発送予定)

口頭試験に関する質問

Q:試験の日時を変更できますか。
A:一切変更できません。試験日時は、筆記試験の成績通知と併せてお知らせします。(10月31日発送予定)

Q:口頭試験の試験室で資料等を参照することはできますか。
A:試験中に資料等は参照できません。

Q:口頭試験で不合格になった場合、翌年以降に筆記試験の免除はありますか。
A:免除はありません。

このページのお問い合わせ先:試験・登録部
電話:03-3461-8827

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