広報委員会のホーム
主な活動
月刊『技術士』最新号/月刊『技術士』のご紹介
日本技術士会会員のための広報誌です。
会員の方はコチラから、最新号をご覧ください。過去の月刊誌もご覧いただけます。地域本部が発行する会報の紹介も2024年3月より始めました。
月刊『技術士』をWEBのみでの閲覧を希望する会員の方はコチラより申請してご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
NEW
2026.2.1
2月号の紹介をUPしました。
2026.1.1
2026年1月特別号「医療における工学技術(医用工学」特集をUPしました。今回も、前回の特別号に続き、日本技術士会の会員でない方も本特別号を閲覧することができます。こちらをクリックしてみてください。なお、本ぺージ下部の2つ目の表(特集号)からは、過去の特集号についても、タイトルをクリックして閲覧できます。
2025.12.1
12月号の紹介をUPしました。
今回、特別企画として、東海大学 名誉教授の面谷信さまに「論文の書き方」を執筆いただきました。技術士はもちろん、技術士を目指す方にも、大変有意義な内容になっております。今回、面谷さまのご了解もいただき、会員以外の方にも紹介させていただくこととなりました。画面下部にあります「添付資料」欄からご覧ください。
2025.6.24
本紙の人気コーナー「活躍する技術士」の中から、一部記事をWEB版に再編成して掲載させていただきました。ぜひ、皆さまの活躍ぶりをご覧ください。特に、J-STAGEなどから本サイトにお越しになった皆さま方、記事の他に、技術士という人を知っていただけたら幸いです。画面中央にある画像をクリックしてみてください。
2024.8.21
月刊『技術士』の他にも知って欲しい! 主に、当会の社会貢献活動などについて、このぺージの最後に、バナーで紹介させていただきました。こちらも是非クリックしてください。
---> X(旧Twitter)でこのぺージをシェア
-----------------------------------------------------------------
月刊『技術士』は、日本技術士会会員のための広報誌で、毎月1日に発行しております。会員の皆様のCPDに寄与するように月のコーナーで編成されているほか、1月と7月には、別途特集を組んでおります。
【各コーナー】
MESSAGE、技術解説、部門共通技術、CPD行事から、技術者倫理、安全・安心、社会への発信、活躍する技術士、DEIの取り組み、地域組織・部会・委員会から(報告)、会員の著作紹介、EVENT、IPEJ NEWS、お知らせ、会合・行事予定、編集室から
| コーナー | タイトル | 執筆者 | J-STAGE |
|---|---|---|---|
| MESSAGE | DE & I をめぐる逆風 日本企業へのインサイト | 塚原月子・アキレス美知子 | |
| 技術解説 | 「国指定天然記念物 大賀の押被」の解釈の変遷とその価値 | 能美洋介 | |
| 技術者倫理シリーズ | 中小食品製造事業者における食品安全文化の測定とその実践的意義 | 小川美香子 | |
| 安全・安心シリーズ | 古来からの伝統技法に啓示を受けた<免震装置>の技術開発 | 大木久光 | |
| 社会への発信 | ナレッジマネジメント×動機付け | 塩見英一 | |
| 特別企画 | 論文の書き方−論文の各構成要素の記述指針− | 面谷 信 | |
| 活躍する技術士 | 私の技術士ライフ | 双和祥二 | |
| 報告 | 第54回 日韓技術士国際会議(新潟)報告 | 金 仁周 |
|
【活躍する技術士】コーナーのご紹介 |
|
月刊『技術士』の人気コーナー「活躍する技術士」の中から、一部を紹介させていただきます。技術士の活躍ぶりをご覧ください。クリックすると、該当ページ(一覧表)に遷移します。 |
![]() |
特別号では各技術部門から特集のテーマに沿う取組を紹介しています
※日本技術士会の会員でない方も閲覧できます。タイトルをクリックしてください
| 掲載月 | 概要 | タイトル |
|---|---|---|
| 2023年7月号 | デジタルトランスフォーメーションとその根底にあるデジタル技術について、各技術部門の取り組みをまとめました。 |
「デジタル技術」特集 |
| 2024年1月号 | 近年、自然破壊や気候変動が深刻化する中で、持続可能な社会や循環型経済の確立が求められており、循環型・再生型の社会構築を進めていく手段として、改めて自然から学ぶことが注目されています。自然界にヒントを得た技術(アイデア)や自然の摂理を応用した技術などを取りまとめました。 |
「自然から学ぶ」特集 |
| 2024年7月号 |
人々が分け隔てなく尊重され暮らしていくことのできる社会(共生社会)の実現に向けて、様々な分野おける技術士の具体的な事例を紹介します。公共交通におけるバリアフリー・ユニバーサルデザインの歩みやオープンデータ等を活用した交通プラットフォームの構築、共生社会を支える繊維技術や電気設備技術,さらに地方都市や農村地域における地域共生社会づくりなど、各技術分野で活躍されている方々の取り組みを是非ご覧ください。 |
「共生社会を支える技術」特集 |
| 2025年1月号 |
多岐にわたる技術が開発され活用されていますが、我々の社会や生活をするうえで、気づかれずに貢献している技術はとても多いです。そこで、こうした技術に焦点を当て、活用例などを紹介させていただきました。20部門ある技術部門に所属する皆さまにご閲読いただき、意外性や「気づき」から、新たな技術連携や発想が生まれることに繋がれば幸いです。 |
「知られざる技術分野」特集 |
| 2025年7月号 | 昨年の夏は、猛烈な暑さに加え線状降水帯発生や台風による災害のニュースが飛び交っていました。近年の温暖化の影響によりこのような自然災害は今後も増えていくものと思われます。そこで、これらの災害を抑制・防止するための種々の取り組みや、各技術分野における近年の環境変化への対応事例の紹介をして頂き、今後の備えのヒントが得られればと考えます。 |
「環境変化・異常気象対策技術」特集 |
| 2026年1月号 | 医用工学の分野では,さまざまな医療機器が日々開発されている。これらは,健康維持や,病気とけがに対する検査,治療,看護の質を向上させる。さらに,医療従事者の負担を軽減し,患者の苦痛の軽減により治療生活の質の向上に繋がっている。実際の医療現場を支える各技術分野での研究や技術を知ることで,技術士が将来的に多くの命を救うことに繋がることを期待する。 |
「医療における工学技術(医用工学)」特集 |
|
【本会の社会貢献活動などのご紹介】 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 本会会員が実施した理科教室の紹介です。 |
小学生向けの理科大好きクイズです。全部で10問(ランダムに出題されます) |
本会のJ-STAGEサイトです(外部リンクです) |
「IPEJ」,「日本技術士会」,「技術士会」,「CEマーク」及び「PEマーク」は、公益社団法人日本技術士会の登録商標です。
公益社団法人 日本技術士会 / Copyright IPEJ. All Rights Reserved.