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広報委員会

月刊『技術士』最新号/月刊『技術士』のご紹介

月刊『技術士』(拡大画像へのリンク)

(画像クリックで拡大 165KB)


日本技術士会会員のための広報誌です。
会員の方はコチラから、最新号をご覧ください。過去の月刊誌もご覧いただけます。地域本部が発行する会報の紹介も2024年3月より始めました。
月刊『技術士』をWEBのみでの閲覧を希望する会員の方はコチラより申請してご覧ください。

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NEW
2026.7.1
2026年7月特別号「スポーツ大会で進歩するテクノロジー」特集をUPしました。今回も、前回の特別号に続き、日本技術士会の会員でない方も本特別号を閲覧することができます。こちらをクリックしてみてください。なお、本ぺージ下部の2つ目の表(特集号)からは、過去の特集号についても、タイトルをクリックして閲覧できます。

2026.6.11
J-STAGEに、「オープンデータを用いた災害避難所の収容率推計手法の精緻化に関する検討」(5月号・安全・安心)を掲載いたしました。こちらになります。

2026.6.1
6月号の紹介をUPしました。

2026.5.26
画面一番下の「関連ページ」で、本会会員でない方も参加できる行事の案内(直接申込可)と、本会に入会すると参加可能になる行事(こちらは閲覧のみ)を紹介させていただきました。

2026.3.11
東海大学 名誉教授の面谷信さまの「論文の書き方」第3弾(※最終回)を、会員以外の方にも紹介させていただきました。画面下部にあります「添付資料」欄からご覧ください。J-Stageにも掲載させていただきました。

2025.6.24
本紙の人気コーナー「活躍する技術士」の中から、一部記事をWEB版に再編成して掲載させていただきました。ぜひ、皆さまの活躍ぶりをご覧ください。特に、J-STAGEなどから本サイトにお越しになった皆さま方、記事の他に、技術士という人を知っていただけたら幸いです。画面中央にある画像をクリックしてみてください。

2024.8.21
月刊『技術士』の他にも知って欲しい! 主に、当会の社会貢献活動などについて、このぺージの最後に、バナーで紹介させていただきました。こちらも是非クリックしてください。

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月刊『技術士の紹介』

月刊『技術士』は、日本技術士会会員のための広報誌で、毎月1日に発行しております。会員の皆様のCPDに寄与するように月のコーナーで編成されているほか、1月と7月には、別途特集を組んでおります。

【各コーナー】
MESSAGE、技術解説、部門共通技術、CPD行事から、技術者倫理、安全・安心、社会への発信、活躍する技術士、DEIの取り組み、地域組織・部会・委員会から(報告)、会員の著作紹介、EVENT、IPEJ NEWS、お知らせ、会合・行事予定、編集室から

通常号

【6月号のご紹介(※主なもの)】
コーナー          タイトル 執筆者
MESSAGE 技術が社会に届く,その手前で 斉田季実治
技術解説 スマート林業の現状と導入・普及に向けた課題 西原和也
部門共通技術 電力系統を支える「蓄電所(系統用蓄電池)」の役割と導入が進む背景 片桐勝広
安全・安心シリーズ 地理情報を活用した災害リスクの把握 見幸恵
社会への発信 福島県内除去土壌の中間貯蔵から最終処分に向けた取り組み 吉岡麻里
活躍する技術士 東北地方太平洋沖地震時の海震現象と地下を診る目 木戸ゆかり
地域本部から 第45回地域産学官と技術士との合同セミナー(札幌) 青木信成
地域本部から 第45回地域産学官と技術士との合同セミナー(静岡) 馬渕大幾

【活躍する技術士】コーナーのご紹介

月刊『技術士』の人気コーナー「活躍する技術士」の中から、一部を紹介させていただきます。技術士の活躍ぶりをご覧ください。クリックすると、該当ページ(一覧表)に遷移します。


特集号

特別号では各技術部門から特集のテーマに沿う取組を紹介しています
日本技術士会の会員でない方も閲覧できます。タイトルをクリックしてください

【特集号のご案内】
掲載月 概要 タイトル
2023年7月号 デジタルトランスフォーメーションとその根底にあるデジタル技術について、各技術部門の取り組みをまとめました。 「デジタル技術」特集
2024年1月号 近年、自然破壊や気候変動が深刻化する中で、持続可能な社会や循環型経済の確立が求められており、循環型・再生型の社会構築を進めていく手段として、改めて自然から学ぶことが注目されています。自然界にヒントを得た技術(アイデア)や自然の摂理を応用した技術などを取りまとめました。 「自然から学ぶ」特集
2024年7月号 人々が分け隔てなく尊重され暮らしていくことのできる社会(共生社会)の実現に向けて、様々な分野おける技術士の具体的な事例を紹介します。公共交通におけるバリアフリー・ユニバーサルデザインの歩みやオープンデータ等を活用した交通プラットフォームの構築、共生社会を支える繊維技術や電気設備技術,さらに地方都市や農村地域における地域共生社会づくりなど、各技術分野で活躍されている方々の取り組みを是非ご覧ください。
「共生社会を支える技術」特集
2025年1月号 多岐にわたる技術が開発され活用されていますが、我々の社会や生活をするうえで、気づかれずに貢献している技術はとても多いです。そこで、こうした技術に焦点を当て、活用例などを紹介させていただきました。20部門ある技術部門に所属する皆さまにご閲読いただき、意外性や「気づき」から、新たな技術連携や発想が生まれることに繋がれば幸いです。
「知られざる技術分野」特集
2025年7月号 昨年の夏は、猛烈な暑さに加え線状降水帯発生や台風による災害のニュースが飛び交っていました。近年の温暖化の影響によりこのような自然災害は今後も増えていくものと思われます。そこで、これらの災害を抑制・防止するための種々の取り組みや、各技術分野における近年の環境変化への対応事例の紹介をして頂き、今後の備えのヒントが得られればと考えます。 「環境変化・異常気象対策技術」特集
2026年1月号 医用工学の分野では,さまざまな医療機器が日々開発されている。これらは,健康維持や,病気とけがに対する検査,治療,看護の質を向上させる。さらに,医療従事者の負担を軽減し,患者の苦痛の軽減により治療生活の質の向上に繋がっている。実際の医療現場を支える各技術分野での研究や技術を知ることで,技術士が将来的に多くの命を救うことに繋がることを期待する。 「医療における工学技術(医用工学)」特集
2026年7月号 最近のスポーツ大会ではさまざまな技術が用いられている。本特集号では,多岐にわたる具体的な課題解決の事例について,専門家による解説を紹介する。また,本稿においてスポーツの定義の拡張や,スポーツ分野における技術と倫理の関係について考察を試みた。スポーツを通じた技術の発展が人と組織の能力向上や産業の発展,街おこしに貢献することを期待する。 「スポーツ大会で進歩するテクノロジー」特集

【本会の社会貢献活動などのご紹介】



理科教室等への支援のご案内です 小学生向けの理科大好きクイズです。全部で10問(ランダムに出題されます)
左の理科クイズの全問版です。


修習技術者支援委員会Blogです。 本会のJ-STAGEサイトです(外部リンクです) 7/29にこども霞が関見学デーに出展します

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