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試験・登録情報

第一次試験のよくあるご質問

申込みに関する質問

Q:受験申込書はどのように入手するのですか。
A: 下記関連ページ〔平成29年度 技術士第一次試験 受験申込書請求方法〕(掲載終了)をご覧下さい。

Q:電子申請により受験申込みができますか。
A:現在は電子申請システムを休止しておりますので、書面でお申込み下さい。下記関連ページ〔平成29年度 技術士第一次試験 受験申込書様式等のダウンロード〕(掲載終了)をご覧下さい。

Q:受験申込書を郵送しましたが届いているか確認できますか。
A:到着確認はできません。簡易書留の追跡サービスで確認して下さい。なお、不足書類等がある場合には、お電話でお知らせします。

Q:受験申込書を複数名分まとめて提出してもよいですか。
A:複数名分をまとめて提出して構いません。「○名分在中」と封筒の余白に明記して下さい。

Q:試験対策のセミナーや参考書はありますか。
A:当会は試験実施機関ですので、セミナーや参考書の発行は行っておりません。

Q:自分がどの技術部門を受験すればよいか、アドバイスしてくれますか。
A:過去の試験問題技術士第一次試験の科目表等を参考にして選んで下さい。

Q:受験資格はありますか。
A:年齢、学歴、国籍、業務経歴等による制限はありませんので、どなたでも受験できます。

Q:試験科目の一部免除はありますか。
A:平成14年度以前に、第一次試験の合格を経ずに第二次試験に合格している方は、試験科目の一部が免除できます。(技術士法施行規則第6条)第二次試験で合格した技術部門と同一の技術部門で受験する場合は、「基礎科目」と「専門科目」が免除できます。また、第二次試験で合格した技術部門と別の技術部門で受験する場合は、「基礎科目」が免除できます。なお、第二次試験の申込みに際しては、第一次試験で合格した技術部門に限らず、全ての技術部門の中から1つを選択し、受験することができます。

Q:学歴又は国家資格の取得により、試験科目の一部免除はありますか。
A:免除はありません。平成24年度まで所定の学歴又は国家資格を取得している方は、「共通科目」を免除できましたが、平成25年度の試験から「共通科目」は、「基礎科目」に統合される形で廃止されました。

Q:第一次試験で「上下水道部門」を受験しますが、第二次試験で「建設部門」を受験できますか。
A:受験できます。第二次試験の申し込みに際しては、第一次試験で合格した技術部門に限らず、全ての技術部門の中から1つを選択できます。

申込書の作成に関する質問

Q:受験申込書のPDFファイルが保存できない、又は文字入力ができない場合はどうすればよいですか。
A:Adobe Acrobat Reader10,11,DCで開いて下さい。左記以外のバージョンの場合、正常に動作しないことがあります。

Q:ダウンロードした受験申込書に手書きで記入してもよいですか。
A:ダウンロードした受験申込書は、手書きでも構いません。

Q:ダウンロードした受験申込書・業務経歴票が印刷できません。
A:【受験申込書 様式】(推奨環境 Adobe Acrobat Reader X、XI、DC)のファイルは、空白がある場合、様式右上の「印刷」ボタンからは印刷できませんが、ブラウザから印刷できます。

Q:ダウンロードした受験申込書を印刷すると四隅にマークが入りますが、消した方がよいですか。
A:処理用に付けておりますので、そのままで構いません。

Q:受験申込書のPDFファイルに入力する際、全角で入力しなければいけませんか。
A:全角・半角の入力指定はありません。

Q:受験申込書の入力において、それぞれの項目で入力できる文字数を超える場合はどうすればよいですか。
A:印刷後に手書きで追記しても問題ありません。

Q:受験申込みに必要な添付書類を提出し忘れましたが、どうすればよいですか。
A:申込み内容に不備がある場合はお電話でお知らせします。

Q:顔写真はデジタルカメラで撮影したものでもよいですか。
A:本人と確認できる明瞭な写真であれば、デジタルカメラやカメラ付き携帯電話で撮影したもので構いません。

Q:卒業した当時と現在とで学校名・学部学科名が変わった場合、最終学歴欄にはどちらを記入すればよいですか。
A:卒業した当時の学校名・学部学科名を記入して下さい。

Q:出向している場合、勤務先欄には出向元と出向先のどちらを記入すればよいですか。
A:出向先を記入して下さい。

受験手数料に関する質問

Q:受験手数料は課税と非課税のどちらですか。
A:受験手数料は、非課税です。

Q:受験手数料の振込は受付期間前でもよいですか。
A:受験申込書の配布開始日から振込は可能です。

Q:受験手数料を複数名分まとめて振込みしてよいですか。
A:複数名分の一括振込で構いません。ただし、受験申込書を全員分まとめて提出して、一括振込した旨を書いたメモを同封して下さい。受領証等の原本は、申込書に貼らずに一枚のみ添付して下さい。

Q:受験手数料をATMから振込した場合、ご利用明細書の口座番号や残高を消してもよいですか。
A:ご自身の口座番号や残高は黒塗りなどして構いません。

Q:ATMで受験手数料の振込をしたので、ご利用明細票を提出すると手元に控えが残りませんがどうすればよいですか。
A:控えが必要な場合は、ご利用明細票をコピーしたものを控えとするか当会指定の払込用紙を使用して下さい。当会指定の払込用紙は、冊子版の受験申込書に挟み込んであります。

Q:受験手数料振込みの証明書等が、貼付欄からはみ出てしまいます。
A:貼付欄からはみ出る場合は、貼らずに同封して下さい。余白を切って貼付けても構いません。

Q:申込みをしたが、都合により受験できなくなったので、受験手数料を返還してほしい。
A:受験申込案内に記載のとおり、受験申込書を受理した後は、受験手数料の返還はいたしません。

Q:受験手数料の領収書がほしいのですが、どうすればよいですか。
A:受験票の一部が領収書となっています。

申込み後の変更に関する質問

Q:受験申込み後、受験する試験地は変更できますか。
A:8月4日(金)まで変更可能です。締め切り後は一切変更できません。下記関連ページ〔平成29年度 技術士第一次試験 受験申込後の変更手続きについて〕(6月下旬掲載)から「技術士第一次試験受験地変更願い書」をダウンロードして、技術士試験センターにFAX又は郵送して下さい。

Q:受験申込み後、住所・本籍地・氏名は変更できますか。
A:下記関連ページ〔平成29年度 技術士第一次試験 受験申込後の変更手続きについて〕(6月下旬掲載)から「技術士第一次試験変更届」をダウンロードして、技術士試験センターにFAX又は郵送して下さい。

Q:受験する技術部門を変更したいのですがどうすればよいですか。
A:受験申込書の受付期間後は一切変更できません。

Q:受験申込み後、勤務先が変更となりましたがどうすればよいですか。
A:手続きは不要です。

受験票に関する質問

Q:受験票の発送はいつ頃ですか。
A:9月中旬の予定です。日程が決まり次第ホームページにてご案内します。

Q:受験票が届かない場合、または受験票を紛失した場合はどうすればよいですか。
A:再発行しますので、試験センターまで、氏名・生年月日・技術部門・送付先をお知らせ下さい。

Q:試験当日に受験票がないのですが受験できますか。
A:各試験会場の試験本部で「受験許可証」を発行します。「受験許可証」の交付を受ける場合には、運転免許証等の身分証明書が必要となります。どこの試験会場で受験するのかは、事前に試験センターまでお問合わせ下さい。

Q:試験会場を変更することはできますか。
A:試験会場の変更は一切できません。受験票に記載された試験会場での受験となります。

Q:試験終了後に受験票を紛失したが、再発行できますか。
A:試験終了後に受験票の再発行はできません。受験番号が不明な場合は、試験センターまでお問合わせ下さい。

試験に関する質問

Q:当日受験する試験室を知りたいのですか、どうすればよいですか。
A:試験当日、試験会場で試験室案内を配布してお知らせします。

Q:色鉛筆、字消し板、定規の使用は可能ですか。
A:使用できません。受験申込み案内(6月9日から掲載)及び受験票に記載の「携帯品」以外のものは、使用できません。

Q:耳栓は使用できますか。
A:試験室内では、耳栓の使用はできません。

Q:試験の途中退室はできますか。
A:各試験科目の試験開始60分を経過してから、手洗いのための一時退室、又は棄権による退室は認めますが、試験時間終了前に答案用紙を提出して受験を終了することはできません。

Q:試験問題を持ち帰ることができますか。
A:試験終了時刻まで在席した場合は、該当試験科目の試験問題を持ち帰りできます。棄権して退室した場合は、該当試験科目の試験問題を持ち帰ることはできません。

Q:択一式の正答発表はいつですか。
A:10月16日(月)の予定です。

Q:特別措置に関する申出書を提出していますが、いつ頃実施方法等が決まりますか。
A:受験票に同封してお知らせします。(9月中旬発送予定)

このページのお問い合わせ先:試験・登録部
電話:03-3461-8827

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