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技術士CPD

3月度技術士CPDミニ講座【中止・延期】

※ 新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、 3/11の開催を中止し、延期(日時は未定)することとしました。【2020.2.26 CPD支援委員会】
 中国本部からのWEB中継により統括本部(東京)で受講する予定でしたが、中国本部での講演会も中止・延期となります。

高性能レーザーを用いた金属3Dプリンタの開発状況と応用展開

【 概要 】
 欧米では、金属成形3Dプリンタで部品、治具、最終製品を作る動きが加速しており、金属成形3Dプリンタが生産革命を起こすと言われています。今回、金属成形3Dプリンタのうち最も普及しているレーザー方式について説明していただき、今後の応用に繋げていきたい。

日時

2020年3月11日(水)18:00〜20:00

場所

機械振興会館 6階 6-65 会議室 〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 地図
※ 中国本部からのWEB中継

主催

公益社団法人 日本技術士会 CPD支援委員会

会費

会員(A)500円,準会員(B)500円、非会員(C)1,000円

※ 当日支払いです。つり銭無きようお願いします。

申込み先及び問合せ先

※ 3/11の開催を中止し、延期(日時は未定)することとしました。
お問合せ先:公益社団法人 日本技術士会 事務局 電話:03-3459-1331

内容

◆講演高性能レーザーを用いた金属3Dプリンタの開発状況と応用展開
 講演者 : 京極秀樹 氏 〔 近畿大学次世代基盤技術研究所 〕

 金属系材料を中心とした3D積層造形技術は次世代の”ものづくり”に必須の加工技術となってきており、航空宇宙分野をはじめとして産業機器分野さらには自動車分野などその適用範囲が急速に拡大してきている。これは、高性能レーザーの開発、さらにはソフトウェア開発などによる金属3Dプリンタの性能向上に依るところが大きい。
 本講座では、最近の金属3Dプリンタの開発状況と併せて、その適用事例について紹介する。さらに、海外では話題となっているDfAM(Design for Additive Manufacturing)と呼ばれている金属積層造形のための設計手法や装置導入にあたっての注意点などについても紹介する。

上記、内容は変更になることがございますのでご了承下さい。

このページのお問い合わせ先:事業部
電話:03-3459-1331

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