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原子力・放射線部会

CPD/行事案内

      

●部会主催・部会共催、協力行事
開催時期 CPD行事概要  (最終更新日2019.7.3)
2019年7月
NEW!!
「第65回技術士の夕べ」
【演 題】「原子力施設の自然災害対策について考える」(仮題)

【講師】国立研究開発法人 防災科学技術研究所  藤原 広行 氏
【講演概要】講師の国の地震ハザード評価プロジェクトへの参画、取りまとめのご経験等を基に、原子力施設に重大な影響を及ぼしかねない地震や津波などの自然災害のハザード評価が国や事業者にどのように受け止められてきたかについて、分かりやすく解説していただく予定。

【日 時】令和元年7月19日(金)18時〜20時
【場 所】機械振興会館 6−67会議室(東京都港区芝公園3−5−8 6階)
会 費:会員500円、会員外1,000円(ただし、日本原子力学会や日本保健物理学会等、日本技術士会とCPD覚書を締結している学協会の会員は、正会員と同額となります)
申込み:本部HP(会員向け/一般向け行事予定)から行って下さい。:
問い合わせ:wada.ryutaroΣkobelco.com(メール送信時はΣを@に変更ねがいます。)

2019年6月
(終了しました)
特別講演会:「原子力の信頼とは 社会と技術の接点を見直す」原子力・放射線部会全体会議の終了後)
講演者:日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ) 小出 重幸 氏

日 時:令和元年6月21日(金)15時〜17時(終了後懇親会有り)
場 所:機械振興会館 6−67会議室(東京都港区芝公園3−5−8 6階)
講演概要:原子力を中心とした失敗事例や逆に回復に貢献した事例を手がかりに、社会と技術の接点を見直すという意味での”技術者の信頼”とは何かを共に考える。昨年の月刊PEもご確認ください。
会 費:会員500円、会員外1,000円(ただし、日本原子力学会や日本保健物理学会等、日本技術士会とCPD覚書を締結している学協会の会員は、正会員と同額となります)
申込み:本部HP(会員向け/一般向け行事予定)から行って下さい。:5月末日迄に掲載予定
問い合わせ:sasaki.satoruΣjaea.go.jp(メール送信時はΣを@に変更ねがいます。)
なお、部会員の方は、5/31に配信される全体会議出欠回答フォームより、全体会議等の出席と合わせてご回答ください。
2019年4月
(終了しました)
「原子力・放射線部会 新技術士講習会(一次・二次合格者合同)」日本原子力学会教育委員会技術者教育小委員会、日本保健物理学会共催(予定)
 第二次試験の合格者には、これから技術士として業務を行っていく際のCPDを中心とした心構えや考え方を、また第一次試験の合格者にはIPDの考え方とともに二次試験を目指した学び方を、技術士制度改革の流れと技術者としての生涯を通じたキャリア形成を踏まえて一緒に考えるための講習会です。今年度以前の合格者の方も参加できます。

日時:2019年4月12日(金)13時半〜17時 (終了後、別会場にて懇親会)
場所:機械振興会館2階211会議室(〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8)
内容:
・ご来賓よりの合格祝辞と合格者への期待
・技術士制度の在り方とその国際的な位置づけについて(技術士Competency を含む)
・日本技術士会の活動と原子力・放射線部会の活動について
・技術士登録、継続研鑽(CPD 登録を含む)APEC エンジニア・IPEA 国際エンジニア取得方法等
・懇談(合格者紹介および皆さんの体験談等)

会費:講習会無料、 懇親会(4000 円税込(予定))
申込み先:katsuta.masaharuΣtoshiba-tpsc.co.jp(メール送信時はΣを@に変更ねがいます。)
     勝田あてに4月5日(金)迄にご連絡をお願いします。

その他、ご質問等がある場合、当日ご欠席でも今後の行事等にご興味がございましたら、ぜひご連絡下さい。
詳細は以下をご覧ください
「新技術士講習会(一次・二合格者合同)」のご案内

CPD行事への参加方法及びCPD登録の方法等は、下記添付資料〔日本技術士会ホームページの活用について(お願い)〕をご参照ください。日本技術士会ホームページからCPD行事参加申込、CPD登録・管理、CPD講演内容のストリーミング配信、CPD認定会員の申請などができます。(一部は会員限定)

当部会の講演会、その後の「安全文化を考える座談会」は全てSkype for businessによる受講が可能です。(ただし会員外の受講が可能な講座であっても、web受講は会員に限ります)
● 受講は、指定会場を利用した地域本部、県支部単位であれば双方向接続、個人受講(会員に限る)の場合は一方向接続です。一方向接続の場合、講演資料は予め掲載または配信しますが、音声での質疑応答はできません。事前質問を頂ければ会場で紹介したり、アンケート等のご意見と合わせて、講師からの回答をHP上で紹介できる場合もあります。
● web受講の場合の会費は、受信する会場の規定に従ってください(主催者=部会としての徴収は致しません)。個人受講の場合は原則無料ですが、↑のような制限もあるため、近隣の部会員の方は、極力会場にて受講してください。
● 指定会場以外での企業内技術士会等によるグループ受講の場合も双方向接続が可能な場合がありますので、ご相談ください。
● 接続希望に関しては、↓の【このページのお問い合わせ:原子力・放射線部会】、もしくは各企画の担当者にご連絡ください。
● 本部/支部単位またはグループ受講の場合は講演会の2週間前までに、個人受信の場合は3日前までにご連絡ください。必要な情報と資料の著作権やセキュリティ等に関する注意事項を折り返しご連絡いたします。なお、受講会場の準備は1週間前迄には完了してください。
● これらの受講は、当部会で受信・接続記録を残し、メールにて参加票を配信しますので、ストリーミング受講枠【CPD登録コード651】ではなく、一般の講演会受講【CPD登録コード100】として登録可能です。ただし、受信・接続記録の開示には応じられません。参加票以外の証明が必要な場合は別途ご相談ください。

このページのお問い合わせ:原子力・放射線部会

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